WEBブラウザのシェア

WEBサイト、ホームページを作るときに気を付けなければならないことの一つにユーザーのブラウザの種類があります。

Windowsパソコンでインターネットエクスプローラを使う人もいればiPhoneで閲覧している人もいるということです。

ブラウザによってホームページの表示が違うことがよくあります。

ブラウザ

PC、モバイル端末などによるブラウザのシェア

001_mGigazine参照

これでみればわかるように一番多いのはWindowsPCに標準装備されているインターネットエクスプローラーですがモバイル端末にも対応しているChromeやFireFox、iPhoneに搭載されているSafariもユーザーが多いようです。

また最近ではブラウザよりもデバイスによって表示が異なることの影響の方が多いでしょう。 iPhoneやiPad、アンドロイドタブレットなど様々なデバイスでユーザーはアクセスしてくることが予想されます。

ホームページの制作会社によってもどのブラウザでチェックを行うかは様々です。ご自身でホームページを制作するときはなるべくたくさんの端末からアクセスしてみることをお勧めいたします。

当社のWEBサイト制作、更新ではPCではインターネットエクスプローラはもちろんChrome、FireFox、Operaによる確認、iPhone、iPadによる確認も行っておりますのでご安心ください

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