液晶のバックライトの寿命

ノートパソコンの故障No1は液晶のバックライト関係ではないだろうか?

最近3年くらいたったHP製のノートパソコンの液晶のトラブルがよく起きます。 今までも4年5年経過したノートパソコンの液晶の修理が多い。

液晶モニターのバックライト関係は蛍光管と同じようにいつかは切れます。

そうなると液晶画面にうっすら映ったり、赤っぽい画面で表示されたりするようになりこうなると修理する必要があります。

これはバックライトもしくはインバーターという部品が故障しているために起こります。 メーカーの修理では液晶ごと交換するため修理費用が高価になる場合が多いのですが、バックライトとインバーターを交換した場合の方が安く済みます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ